霍山黄芽は安徽省霍山県に産するお茶で、君山銀針と同じように古い歴史があり、清代から献上茶として珍重されていたという、黄茶の極品名茶です。 茶葉は穀雨(4月20日頃)の3〜5日前から一番若い芽が摘まれます。茶葉は均一でまっすぐに加工され、ツヤのある黄緑色でかたちは雀舌に似ていて、白毫があるのが特徴です。
お湯を淹れると葉は黄色になり、栗の熟したような香りが一面に広がります。口の中には清い香りと芳醇な甘みがいっぱいに広がり、リッチな気分にさせてくれる、そんなお茶です。優雅に皆様も是非一杯。
数量限定のため、在庫がなくなり次第、販売終了とさせていただきます。一度試してみたい方、存分に高級中国茶を飲みたい方は、この機会に是非お買い求めください。